News
Home > News > vibit CMS がバージョン4.2をリリース(プレスリリース)

2010年1月20日
vibit CMS がバージョン4.2をリリース(プレスリリース)

報道関係者各位 
プレスリリース          

2010年01月20日
ヴィビットインタラクティヴ株式会社





使いやすさとリーズナブルな価格で選ばれる「vibit CMS」バージョンアップ
『vibit CMS 4.2』2010年2月1日、正式リリース!!
~テンプレート作成マニュアルが付いてプラン&価格も大幅に刷新!~
http://www.vibitcms.com/


ヴィビットインタラクティヴ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:萩永 剛史、以下 ヴィビット)が開発・販売している『vibit CMS 4』(ヴィビット・シーエムエス ver.4)は、実際のブラウザ画面を見たまま簡単にページ更新ができる新タイプのCMS(Contents Management System)です。

この度、テキストや画像といったコンテンツデータを簡易なCSVファイルでCMSに入出力できる機能を標準搭載した『vibit CMS 4.2』をリリースします。商品ページなどの同一パターンで大量のページ数を持つサイトへのCMS導入やデータベースとの連携などで威力を発揮します。

また今回のリリースに伴い、各種プランの内容と価格体系を大幅に刷新し、スタンダードプランでも「公開承認ワークフロー機能」が使えるなど本格的なCMS機能が、よりリーズナブルな価格でご利用いただけるようになりました。

さらに、Web制作者向けにテンプレート作成マニュアルを全プランに標準添付し、Web制作担当者での「vibit CMS」のテンプレート作成・設定が簡単にできるようになりました。Eメールによるテンプレート制作Q&Aサービスも開始します。(サービスは有料です)

ヴィビットでは企業Webサイトやモバイルサイトの運用・更新業務で今後ますますニーズが多様化・高度化していくCMS市場において、規模の大小を問わずユーザーの声による「使いやすさ」を最も反映したCMSの開発を通じて便利で低コストなサイト運営に貢献して参ります。

詳細URL: http://www.vibitcms.com/

■「vibit CMS」とは

「vibit CMS」は、実際のブラウザ画面を見たまま簡単にページ更新ができる新タイプのCMS(Contents Management System)。
実績として、オリエンタルランド、日本赤十字社、ワーナーマイカルシネマズ、「地球の歩き方」、内閣府など現在約50社のWebサイトやモバイルサイトに導入され、多くの企業Webサイト担当者(以下、ユーザー)から支持されています。


■『vibit CMS 4.2』にて追加・改訂された機能

・「コンテンツCSVファイル入出力機能」を全プランに標準搭載
・「ページ公開承認ワークフロー機能」をスタンダードプランにも搭載
・各プランのユーザー数やASPディスク容量を増加
・テンプレート作成マニュアルを標準添付
・テンプレート作成Q&Aサービスを開始(有料)
・全プランの価格体系を大幅に刷新


■『vibit CMS 4』の特長

HTMLなどの専門的な知識をもたない人でも、簡単なブラウザ操作でページ更新ができるほか、新規ページの追加・削除やページ毎のテンプレート設定も可能です。

<特長1>ブラウザを使ったWYSIWYG操作で見たまま・直感的にページ作成・更新

「vibit CMS」は、これまでのCMSのような実際の公開ページとかけ離れたいわゆる管理画面での入力フォームによる操作ではなく、公開ページと同様のページを見ながらそのまま更新するような「見たまま」の操作で、カンタンかつ直感的にページを作成・更新することができます。


<特長2>Flash採用のツリーインターフェースでページ階層の増減も快適に

サイト全体を管理するツリー編集画面にFlashを採用。シンプルなマウス操作でページの追加・削除・テンプレート設定が可能です。また、高速スクロール機能によりページ数の多い大規模サイトでも対象ページをラクラク編集・更新していただけます。


<特長3>公開予約やアクセス権限の設定で運用もスムーズに

ページ毎やブロック記事毎に公開日時を時間単位で予約設定できるので、お好きな時間に更新作業を行い、目的に応じて時間差で公開することができます。
また、ページ毎やブロック記事毎に、編集・追加・削除・公開のアクセス権限を設定できるので、グループ毎に更新可能領域を指定することが可能。部署毎や職務レベル毎に、更新部分が異なる場合など、アクセスを制限し管理することができます。


<特長4>Web標準対応 SEO対策にも最適なWebサイトを構築できます

Web標準規格に対応したHTMLをテンプレートに採用しているので、生成されるHTMLはSEO対策にも大変有利です。またSEO対策として重要なメタタグやタイトルタグもページ編集画面で直接編集できますので、SEOキーワードの更新・管理をいつでも、フレキシブルに行う事が可能です。さらにページ単位でRSSフィードも作成することができます。


<特長5>ASPサービスなので導入コストもリーズナブル

「vibit CMS」はリーズナブルなASP形式でのサービスなので、導入コストやメンテナンスコストを画期的に抑えることができます。これまでページ更新のたびに発生していたページ制作費は発生しませんので、実質的にページ更新にかかるコストや時間を削減することができます。


<特長6>既存のWebサイトにも導入でき、モバイルサイトの作成も可能

「vibit CMS」は、現在運用している既存のWebサイトにも簡単に導入できます。どのようなWebサイトでも、経験豊かな弊社コーディネーターが責任をもってCMS導入のお手伝いをさせて頂きます。またモバイルサイトの作成・管理も可能です。


<特長7>オプションでカスタマイズ対応できます

ASP形式以外にも、現在ご利用のサーバーにシステムをインストールしてご利用できるサービス『vibit CMS 4.2 エンタープライズ』もご用意。また、企業のサーバー構成にあわせたシステム面でのカスタマイズも可能です。
(カスタマイズ費用は仕様によって別途ご相談)


■『vibit CMS 4.2』の提供価格

【vibit CMS 4.2 ライト】
 (1人でシンプルに管理するスモールサイト向け)

 初期導入費:¥157,500(税込)より
 年間利用費:¥189,000/年(税込)より

【vibit CMS 4.2 スタンダード】
 (複数ユーザーで管理するミディアムサイト向け)

 初期導入費:¥630,000(税込)より
 年間利用費:¥378,000/年(税込)より

【vibit CMS 4.2 アドバンス】
 (複数ユーザーで管理するミディアム~ラージサイト向け)

 初期導入費:¥1,050,000(税込)より
 年間利用費:¥504,000/年(税込)より


【vibit CMS 4 エンタープライズ】
(サーバーインストール型プラン)

ご相談の上、別途御見積
※上記価格は変更となる場合があります。


■ヴィビットインタラクティヴ株式会社 概要

住所  : 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町6-20 Park Axis 1005
代表者 : 代表取締役 萩永 剛史
資本金 : 1,000万円
設立  : 2001年7月5日
TEL   : 03-5728-3966
FAX   : 03-5728-3967
URL   : http://www.vibit.net/
事業内容: vibit CMS の開発・販売、Webサイト及びモバイルサイトの企画制作・システム開発・運用
 
■本件に関するお問合せ先

ヴィビットインタラクティヴ株式会社
Webスタンダード事業部/vibit CMS 担当
TEL   : 03-5728-3966
FAX   : 03-5728-3967
E-MAIL : info@vibitcms.com
URL   : http://www.vibitcms.com/

CMS Solution

vibit CMS Neo

使いやすさ≠高機能を実現した
vibit CMS の新バージョン

vibit CMS 6

見たまま簡単&リーズナブルに導入したい企業向けCMS

vibit CMS EC+

業界No.1の機能数を誇るECサービスとのvibit CMSパッケージプラン登場

vibit CMS DB+

会員DBを手軽に導入できるvibit User DBや 製品情報等の管理・検索に便利なvibit Contents DBなど、高度なサイト構築を実現するvibit CMS DB+

vibit CMS 6

CMS付きのリーズナブルなサイト制作パッケージ

vibit CMS cloud

簡単に無料でホームページ作成